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2006.05.31
王国の勇士たち

奇想天外な発明家 グーフィー
楽しいことが大好きな芸術家 チップ&デール
底なしのバイタリティで世界を旅する探検家 ドナルド
世界最高のキッチンからは シェフのプルート
ポルトではこんな役割を演じていた彼ら。
ダニエラ姫と一緒にパラダイスを探す旅に出た王国の勇士たちです。
新たな国へと出発して行った勇士たち。
もしまた激しい嵐に襲われるようなことがあっても・・・
こんなに素晴しい仲間がいれば、どんな荒波も乗り越えられる!
そんな気がします。
2006.05.30
Newキッチンビート

リズムのジャミターズでおなじみだった彼らが、キッチン・ビートとして登場。
この日は新スパイスさん不在のため、シュガー&ドンペルノ2人のみ。
前キッチンビートの3人がが魅せてくれていた素敵なパフォーマンス。
それを引き継ぎながら、また新しいキッチン・ワールドを魅せてくれることでしょう。
2006.05.29
笑顔で

ポルトが終わってしまったシーへ行くのは、まだ少しさみしい。
でも、そんな気分をなぐさめてくれるのは、やっぱりこのふたり。
少し久しぶりのセイル。たくさん元気をもらいました。

なんて素敵な♪ マーメミニーちゃん!

SSコロンビアの素晴しい船長!
そして、セイルも残すところあと約3週間。
SSコロンビア号の初の航海をお祝いするセレモニー。
そんな華やかな瞬間を観られるのもあとわずかです。
2006.05.26
絵になる落書き

ランド内のいろいろな場所に描かれた、スティッチの落書き。
こちらも、お気に入りの一枚です。
こんなかわいい落書きなら、何枚でもどうぞ!という気分になります。
↓の場所の落書きは、スティッチをさがそう!のひとつとなっています。

2006.05.25
おめでとう!
2006.05.25
こちらも

そしてこちらは、正統派ミッキー!
まわりからの「ミッキー!!」の声にも、必ず答えてくれてありがとう。
ランドのエントランスで出会うミッキー&ミニー。
ディズニーの原点!ですね。

耳も鼻も切れてしまってごめんなさい!
2006.05.25
正統派

ディズニーランドのエントランス。
たくさんのキャラクターたちが、ゲストをお出迎え。
いつも多くのゲストに囲まれているため、ここでのグリは横から眺めることがほとんど。
時々、他のゲストさんとグリ中のお写真を撮らせてもらっています。
久しぶりに水玉ミニーちゃんに会えた日。
「これこそ 正統派ミニーちゃん!」だなぁ・・・
しみじみ感じてしまうのでした。
2006.05.24
カイトが舞う空

ポルトの見せ場のひとつ。それは、カイトが舞い上がるシーン。
私にとっての初ポルトの日。
その時も、カイトが羽ばたく姿にとても感動したことを覚えています。
ショーがあることを知らずに偶然ハーバーを通りかかった方たちが、
このシーンに思わず足を止め、歓声をあげる様子を何度見かけたことでしょう。

華麗にカイトを操るのは二人乗りのドルフィンクラフト。
後ろに乗っている方が、巧みにカイトを操ります。
波打つように。弧を描くように。
空に虹がかかったかのような・・・そんな瞬間でした。


2006.05.23
永遠・・・

大好きなマエストロミッキーとダニエラミニーちゃん。
二人が仲良く帰って行くシーン。
ショーをどの場所から観ていても、姿が見えなくなるまで二人を見送っていました。
帰って行く二人の様子を見ていると、いつも笑顔になれた気がします。
ポルトは終わってしまったけれど。
心の中にいるマエストロとダニエラは永遠です。

ポルトの思い出。本当にたくさんありすぎて。
まだしばらくポルトのこと、少しずつ書いていきたいと思っています。
2006.05.22
ディズニーシーのくまさん=ダッフィー

GWの早朝。朝いちばんのダッフィーちゃんグリに遭遇。
人も少なかったので思わず列に並び、お写真お願いしてしまいました。
愛らしい瞳がかわいい!
ところで。
ディズニー好きな方の間では、ダッフィーが「どんな存在のキャラクター」 なのか・・・
既に広く知れ渡っていると思われますが。
ディズニーシーを訪れて、初めてダッフィーの存在を知る方も多いはず。
「何か くまがいるよ〜」 「プーさん?」 なんて会話が聞こえることも。
確かに、ディズニーでくまと聞けばプーさんを思い浮かべる気持ち、わかる気がしますね。
(残念ながら、シーではプーさんに会うことはできません)
ダッフィーちゃんについては、TDR公式HP内のダッフィーサイトで詳しく紹介されています。

こちらのサイトによると
新しいぬいぐるみが発売!
とのこと。
グリーティングの衣装も
すでにぬいぐるみと同じものに
衣替えしたようです。
←帰って行く後姿も
とってもかわいらしい
ダッフィーなのでした。
それにしても、ダッフィーちゃんの衣装。次々と新しいものに変わりますよね。
ファッションショーが出来そう?
2006.05.22
金貨の中には
テラー船に隠されていたミッキーとは・・・記事はこちら
○に注目してください。


かなり画像が粗くなりましたが
ミッキーの形をした金貨を発見!
ショー中、このミッキーに気がつく人は
さすがにいないのでは?と思いますが・・・
こんなさりげない遊び心。好きです。
コメントいただいたように、鍵穴の飾りもミッキーの形に見えますね!
○に注目してください。


かなり画像が粗くなりましたが
ミッキーの形をした金貨を発見!
ショー中、このミッキーに気がつく人は
さすがにいないのでは?と思いますが・・・
こんなさりげない遊び心。好きです。
コメントいただいたように、鍵穴の飾りもミッキーの形に見えますね!
2006.05.20
いかだの秘密

ストーリーテラーさん達が乗っているいかだ。
後姿はこんな感じになっています。
この角度からこの船をじっくり見ること、珍しいような気がして載せてみました。
少しリアルなお顔をした真ん中の太陽。
テラーさんが語りながらハーバーを周っている間、この太陽も少しずつ角度が変わります。
嵐に襲われ、船が壊れ、お姫様たちが船から投げ出されてしまう・・・
という語りのあたりでは、この太陽もかなり激しく回ります。
実はこの太陽。下の方にハンドルのようなものが付いています。
そして、いかだに乗ったショースタッフさんの手によってグルグルと回っていました。
スタッフさんの知られざる努力がこんなところにもあったのですね。
このいかだに積みこまれている宝の山。
ここにも密かにミッキーが隠れていました。
ショー中に肉眼で確認するのは、まず不可能。
画像を切り取ってみました。
かなり粗くなってしまいましたが、見つかりますか?

2006.05.19
伝説を語るストーリーテラー
2006.05.19
隠れていたのはここです

こちらで紹介した隠れミッキー?は、この船の中。
船に備え付けられたキッチンの様子です。

宿泊も可能?
でも、大人が泊まるには
少しせまいかも。
でも、このあたり一帯。大人もかなり楽しめます。
オススメです。
2006.05.18
DISNEY RESORT TIMES
2006.05.17
マエストロのステップ

ゲスト参加の手拍子合戦。
マエストロミッキーは、船の上からみんなをリード。
華麗なマエストロのステップ・・・と言いたいところですが。
さすがに船の上でステップを踏むのは、ちょっと難しそう。
それでも一生懸命、小刻みにその場で足を動かすミッキー!
その様子がとってもかわいくて大好きでした!
ちょっとガニマタなステップになっていたところも魅力的!?


2006.05.16
ミニーちゃん@トゥーン
2006.05.14
やっぱり
2006.05.14
久しぶりのランド
2006.05.13
ココだけのお楽しみポルトとは?

プルートドックが楽しかった理由。
ひとつはこの記事にも書いたようなお楽しみがあったこと。
それから。
このドック。他のドックに比べるとかなり変わったスペースになっています。
間に花壇やフェンスがあるため、ステージが A B の2ヶ所、作られる形になっていました。
Aがどちらかといえばメインステージ?
こちら側だと、プルート船が止まる位置も近いですし、下の写真のようにハーバーの様子も
かなり見えます。

でも私の密かな楽しみの一つは、ステージB で見た時にやってきます。

こちら側は、ガリオン船に隠れてハーバーの様子は見えにくくなってしまうのですが・・・
Bの目の前には、ゲストの鑑賞場所となっている階段があります。
ちょっとわかりにくいですが・・実はこの写真のプルート。
その階段にゲストと並んで座り、思わずポルトを鑑賞中!?
何気にスペースがあいていると、こんな茶目っ気たっぷりなことをしてくれます。
そして更にここで見るもうひとつのお楽しみはと言うと・・・
この先はちょっとマニアックなネタかもしれません。
興味のある方だけどうぞ。
2006.05.12
グリ中?
2006.05.11
プルートドックから見るエテールノ


カイトが舞ってパイロがあがり
プルートは一人船上でポーズ。
プルートを乗せた船はリドアイルへと進みます。
プルート船がリドアイルへ向かう様子を見ていると・・・
この場所からも、リドアイルに到着したグーフィーたちを確認することができました!

って・・・こんな写真じゃよくわかりませんね。

プルート船が去っていくと
かわりにやって来るのはミニー船。
ミニー船ダンサーさん達は
(侍女〜レディ・イン・ウェイティング〜)
ここに上陸です。

リドアイルでみんなが
船に乗りこむあたりまで
ドックで踊るダンサーさん。
その後、フォートレスへ。
フォートレスから旗を振って
みんなの旅立ちを見送ります。
私はプルートドックから見るポルト。わりとお気に入りでした。
と言っても、他のドックに比べるとここから見た回数は少なかったのですが。

少し遠いし横から眺める感じなのですが、リドアイルから旅立っていく船の様子も
とてもよく見えました。
2006.05.10
チップ&デールドックから見るエテールノ

「永遠に・・・」
エテールノの曲のワンシーン。
胸の前で両手の親指と人差し指でつくった輪をからませて・・・
「人々は永遠に語り続けてゆくだろう」 という歌詞のとき、こんな振り付けをします。
とっても好きなシーンでした。
本当はポルトが終了する前に書いておきたかったことが、まだたくさんあります。
もうポルトを見ることはできないけれど。
ポルトの思い出をひとつひとつ大切にしまっておくためにも・・・
もう少しだけポルトのこと、振り返ってみたいと思います。
よろしければおつき合い下さい。

チップとデールはカイトが飛んだ後、
パイロがあがるのを待たずして
いち早く再上陸します。
そしてパイロがあがった瞬間は
この位置でポーズ!


少しの間ここで踊った後は、ドナルドの待つドックへと歩いて行きます。
こちらのドックのダンサーさん。エテールノ部分で踊る時間がとても短い。
男性シンガーさんが歌う部分までしか踊りません。
なぜだろう?と思っていたら・・・

女性シンガーさんが歌うあたりで、このドックの前をミッキーとミニーが通り過ぎます。
ダンサーさん達は踊るのをやめ、ドナルドドックへ向かうミッキー達を見送るのでした。
ミッキー達が前を通り過ぎると、みなさん火山のふもとへ見送りのための長旅へと出発。


グーフィードックのダンサーさんが前を通り過ぎて行った後は誰もいなくなり
やはり少し寂しいドックとなってしまいました。
2006.05.09
ポルトパラディーゾの物語を決して忘れません
2006.05.08
「ボクの船で行こうよ!」 最後の昼ポルト

5月7日。大好きなポルトの最終日。
朝から小雨が降ったり止んだりの天気。
例え、土砂降りであろうと強風吹き荒れようと、シーへ行くと決めていました。
シーへ着いた時は雨は止んでいて、心なしか空も明るく見えます。
ゴルデンウィーク最終日に生憎の空模様ということもあり、思ったほどの混雑ではありません。
それほど早い時間ではありませんでしたが、リドアイルへも入ることができました。
しかし、しばらくするとまた降り出す雨。
残念ながら、昼エテールノは雨バージョン決定。
リドアイルは全員立見のため、傘が視界を遮ってハーバーが見えにくかったため
雨ポルトならばと、船が良く見えるハーバー沿いへ移動。

イルカジェット登場!
(正式にはドルフィン・クラフト)
雨エテールノが始まりました。
キャラクター達は、ポルトの衣装にあわせたレインコートを着て登場です


4連カイトが美しく空を舞いました。
そしてそれぞれの船で別々に旅立って行く・・
それが今までの雨エテールノ。
ところが・・・

「みんなも一緒に来る?」
「行く!行く!」
「ボクの船で行こうよ!」
「OK!」
すると、キャラクターたちが何と
上陸!!
(船ダンサーさんは上陸せず、
そのまま船で帰りました)
まさか、一緒の船に乗ってみんなで旅立つエテールノバージョンになるなんて!!!
これがわかった瞬間、涙涙涙・・・

チップ&デールは歩いてドナルドドックへ。
プルートは船でリドアイルへ移動し上陸。
グーフィーは一人で歩いてリドアイルへ。
(チップデールとドナルドの写真は
先日の雨ポルトのものです)


通常エテールノではミッキー船に乗っているミニーちゃん。
この公演では、まず一人でリドアイルへ上陸。
プルートとグーフィーがやってくるまで、一人で一生懸命踊り続けます。
その姿にまた胸がいっぱいになりました。

ミッキーがドナルドとチップデールをお迎えに行き、その後リドアイルへ。
そして、リドアイルでミニー・グーフィー・プルートも船へ乗り込みます。
ミッキー船に乗ったのは、ミッキー・ミニー・ドナルド・チップ&デール・グーフィー・プルート・
ストーリーテラー・トランペッターたち!

レインコートを着て、一緒に船で旅立つ姿

たった一度だけの 特別なエテールノとなりました。
2006.05.07
海の奇跡を信じて
エテールノ最終公演。海の奇跡が起きました。
直前まで降っていた雨がやみ風もおさまって。(前説のセリフのような光景)
カイトも舞い上がり、みんな一緒にひとつの船で旅立って行きました。
大好きな大好きなポルト。
終わってしまったさみしさはありますが。
こんなに素晴しい最終公演を見ることができて、とても幸せな気持ちです。
どうもありがとう。

詳しいレポはあらためて書いていきます。
更新、コメントのお返事遅れてしまいすみません。
もうしばらくお待ち下さい。
直前まで降っていた雨がやみ風もおさまって。(前説のセリフのような光景)
カイトも舞い上がり、みんな一緒にひとつの船で旅立って行きました。
大好きな大好きなポルト。
終わってしまったさみしさはありますが。
こんなに素晴しい最終公演を見ることができて、とても幸せな気持ちです。
どうもありがとう。

詳しいレポはあらためて書いていきます。
更新、コメントのお返事遅れてしまいすみません。
もうしばらくお待ち下さい。
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